学費の高騰と仕送り額の減少により奨学金を借りなければ進学できない人が増加しており、大学生の3人に1人は奨学金を借りています。一方で大卒者の雇用が不安定化していることから奨学金返済が順調に返せなくなっていることが考えられます。また親世代でも奨学金の保証人となっていたことで多重債務に陥る事例もあります。
この調査は日本学生支援機構の貸与型奨学金が、借用者の生活に実際にどんな影響を与えているのかを調査するものです。
 みなさんのご協力をお願い致します。

https://docs.google.com/forms/d/11yTRqSw5FJEtcf9uYS2TdHgRWo9jhTC6AKHNjiYolhw/edit

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